医学部に合格するために実績のある予備校を選びました

目標が共通しているので同志のような気持ちに

医学部 予備校 : 医学部予備校メディカルフォレスト東京

医学部コースでは受講する講義がある程度決まっているので、自然と一緒に講義を受けている人達と交流をするようになりました。
中には4年も浪人している人もいましたし、地方から予備校に通うために上京している人もいて、みんな頑張っているのだと刺激になりました。
高校に通っているときは、ほとんどの友人が大学進学のために勉強をしていましたが、ライバルと感じることもない一方で、それぞれの道を行くのだという客観的な見方をしていることが多かったように感じます。
しかし予備校では、志望大学が違っても、同じ医学部を目指していて最終的には医師になりたいという目標が共通しているので、同志のような気持ちになりました。
ライバルだと感じることもなく、とにかくみんなが合格できればいいと考えられるようになりました。
浪人が決まった直後は焦りでいっぱいでしたが、同じ目標に向かっている人がいるのを知ることで少し心に余裕が持てたように感じます。
それが医学部コースの内容が充実していて、それをしっかりクリアして身に付けていけば合格できるという確信があるからかもしれません。
受験本番までまだ先ですが、今度こそは合格したいと考えています。

一橋大学広報誌HQ:Hitotsubashi Quarterly に母校・洛星中高等学校訪問記が4頁に渡り掲載。
京都医学部予備校と長年揶揄されてきたので感心して読む。
岡室博之経済学研究科長のみならず猪木武徳、西村周三など高名な経済学者を出してる洛星。
後輩諸君、日本人初のノーベル経済学賞を目指して下さいね😍

— 鵜飼康東 (@YazzUkai) 2018年4月9日

二次試験で失敗して浪人生活をすることに医学部合格を目指すコースのある予備校へ目標が共通しているので同志のような気持ちに